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少年の居場所づくり事業ジャンププラン

JUMPってなあに
 Juvenile Make Place(「少年が居場所をつくる」という意味)「少年の居場所づくり」(通称“JUMPプラン”)では、平成16年から、家庭・学校・地域及び各関係機関・ボランティア団体と連携して、少年の様々な活動が可能な居場所づくりを推進し、他者を思いやる心や規範意識の醸成を目指しています。
活動内容の紹介
(社会参加活動)
 スポーツ、文化・芸術、料理、環境美化等の地域活動を行っています。
これまでの活動内容については、下の項目をごらんください。
サッカー画像 活動・体験教室
筆記具画像 文化・芸術体験
  食器画像  料理教室  
  ゴミ箱画像  環境美化活動  
(ボランティア体験)
 ボランティア体験画像  高齢者・障がい者施設、保育園等への訪問、地域貢献を行っています。  
 これまでの活動内容については、下の項目をごらんください。  
ボランティア活動  
(農業体験)
農業体験画像   札幌市東区にある農場で、施設職員や「Jumpers」(大学生ボランティア)とともに、農作物を育て、収穫を体験する活動を行っています。  
 これまでの活動内容については、下の項目をごらんください。  
農業体験  
(学習支援)  
 学習支援画像  「勉強したくない」、「学校へ行きたくない」という少年に対し、「Jumpers」(大学生ボランティア)や他機関と協力して進学、復学への支援を行っています。  
(就労支援)  
 就労支援画像  「働く気持ちになれない」「働きたいが何をしたいか分からない」という少年に対し、他機関と協力して支援を行っています。  
 これまでの活動内容については、下の項目をごらんください。
職業体験
 詳しいことを知りたい人は、お気軽にお電話ください。
電話画像
北海道警察本部少年課 少年サポートセンター
 
011−251−0110(内線 3087、3088)
(受付 平日/午前8時45分〜午後5時30分)
北海道警察本部 少年課
平成29年10月