雑踏警備におけるウェアラブルカメラ導入に関するモデル事業の実施
警察庁によるモデル事業(雑踏警備におけるウェアラブルカメラ導入)に道警察が選定されており、下記の雑踏警備で運用することとしたので、御理解と御協力をお願いいたします。
- モデル事業の目的
雑踏警備における指揮への活用
- 撮影年月日
令和8年2月7日(土)、8日(日)、11日(水)
- 撮影場所
2026さっぽろ雪まつり会場(大通会場、すすきの会場、つどーむ会場)
- 撮影方法
警察官が頭部または胸部付近にウェアラブルカメラを装着し、雑踏の概観や流れを撮影します。
なお、撮影を行う警察官は撮影していることを外形上明らかにするため、腕章を装着しております。

【装着する腕章の例】 |
令和8年1月
北海道警察本部警備課