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ふれあいポート料理教室
 第5回 平成24年2月21日(火曜日)
 札幌市南区民センターで料理教室を行いました。
 札幌市内に居住する少年1人、大学生ボランティアJumpers1人、南警察署少年補導員2人、少年サポートセンター員など総勢7人が参加しました。
 今回は、マドレーヌ、トマトクリームパスタの2品を作りました。
 マドレーヌは、南区にある児童養護施設で生活するの子どもたちのために作りました。
 少年は「子どもたちに喜んでもらいたい。」と言いながら、マドレーヌにデコレーションをしたり、プレゼント用にラッピングをしました。
 パスタは、トマト缶からソースを作り試食しました。
 少年は「料理は上手にできた。家族にも作ってみようかな。」と話し、今回の料理教室が自分にとって良い経験になったと喜んでいました。
【開会式の様子】
開会式の写真
【調理の様子】
調理している写真
【デコレーションをしている様子】
デコレーションをしている写真
【完成したマドレーヌ】
完成したマドレーヌの写真

 第4回 平成24年2月11日(土曜日)
 札幌市中央区少年サポートセンターで料理教室を行いました。
 今回の料理教室は、雪まつり会場内をパトロールする札幌方面中央警察署少年補導員のために、あつあつのお雑煮を約30人分調理しました。
 参加したのは、中学生2人と大学生サポーターJumpers5人。
 皆、こんなにたくさんのお雑煮を作るのは初めてです。
 少年も大学生も同じ立場でそれぞれアイディアを出し合い、少年補導員の人に喜ばれるよう、工夫して調理し、昆布から本格的に出汁を取った美味しそうなお雑煮が出来上がりました。
 少年は、寒空の中のパトロールを終えた少年補導員の人がお雑煮を食べ、「おいしいね。」と言い合うのを聞いて、照れながらも満足げな表情を見せていました。
 少年から「大学生と料理ができて楽しかった。」などの感想があり、大学生サポーターJumpersからは「始めは少年とどう関われば良いか分からなかったが、色々考えず自然体で話したほうが良いと気づき、話しやすくなった。」などの感想があり、少年補導員からは「味はもちろん良かったが、それ以上に心が込もっていて、それがうれしかった。」などの感想がありました。
【みんなで協力して味付けしました】
みんなで協力して味付けしている写真
【箸袋も心をこめて手作りしました】
箸袋を作成している写真
【綺麗に盛り付けます】
盛り付けいている写真
【みんなで試食】
試食している写真

 第3回 平成23年10月29日(土曜日)
 札幌市南区澄川地区センターで料理教室を行いました。
 今回は、フットサルチームエスポラーダ北海道のコーチや選手を迎えて澄川小学校で開催されたフットサル教室の参加者に振る舞うため、約70人分のカレーライスを作りました。
 カレーライスを作ったことがあっても、こんなにたくさんのカレーを作るのが初めてだという参加者ばかりで、大量の材料を切ったり炒めたりするのに悪戦苦闘しましたが、みんなで協力して、大変おいしそうなカレーが出来上がりました。
 出来上がったカレーは熱々のうちに小学校へ運び、練習を終えたエスポラーダ北海道のコーチと選手、小学生たちに振る舞われました。
 カレーライスを食べた人たちから「ご馳走様。おいしかった。」などと声を掛けられると、参加少年たちは照れながらもうれしそうな表情を見せていました。
 少年からは「みんな完食してくれてうれしかった。」と喜びの声があがり、大学生サポーターJumpersからは「みんなで協力して作業できて良かった。」との感想がありました。
【じゃがいももたくさんあって大変】 【Jumpersとの共同作業】
写真〜じゃがいももたくさんあって大変 写真〜Jumpersとの共同作業
【少年自ら取り分けます】 【みんな美味しそう!】
写真〜少年自ら取り分けます 写真〜みんな美味しそう

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 第2回 平成23年10月22日(土曜日)
 札幌市白石区民センターで料理教室を行いました。
 今回は、白石区民センターで料理教室を開催しました。
 札幌市内に居住する少年4人、白石警察署少年補導員4人、警察官など17人が参加しました。
 メニューはハンバーグ、サラダ、スープの3品です。
 涙を流しながら玉ねぎのみじん切りをしたり、慣れない手つきでハンバーグのタネをこねたりしました。
 試食では「とてもおいしくできた。」「また作ってみたい。」などと話す少年もいました。
 食後は、少年課の警察官によるミニ非行防止教室を行いました。
 事例を交えた問題が出され、少年は一生懸命考えていました。
 料理あり勉強ありの、とても有意義な料理教室になりました。
【警察官と少年の共同作業】 【少年補導員から指導を受ける少年】
警察官と少年の共同作業 少年補導員から指導を受ける少年
【食前のひととき】 【ミニ非行防止教室】
食前のひととき ミニ非行防止教室


 第1回 平成23年9月23日(金曜日)
 札幌市手稲区民センターで料理教室を行いました。
 今年度初の料理教室でした。
 手稲区民センターで実施し、手稲区に居住する少年3人、Jumpers(大学生ボランティア)2人、手稲警察署少年補導員、警察官など総勢13人が参加しました。
 最初はエプロンをするのも嫌がっていた少年でしたが、積極的に調理に参加し、ハンバーグ、野菜サラダ、コーンスープの3品を作りました。
 今まで料理をしたことがないという少年も、ジャンパーズや少年補導員などからの手ほどきを受け、一生懸命玉ねぎのみじん切りや、大根の千切りをしました。
 試食では「ハンバーグがこのようにできることを知らなかった。」「家族にも作ってあげたい。」などの声も出て、レシピを持ち帰る姿もありました。 
【補導員から指導を受ける少年】 【Jumpersと少年の共同作業】
補導員から指導を受ける少年 Jumpersと少年の共同作業
【警察官から手ほどきを受ける少年】 【Jumpersから指導を受ける少年】
警察官から手ほどきを受ける少年 Jumpersから指導を受ける少年

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 第8回 平成23年3月5日(土曜日)
 札幌市東区内で料理教室を行いました。
 今回の料理教室には札幌市東区内に居住する中学生5人が参加し、中学校の先生、大学生サポーター「Jumpers」、保護司、少年補導員、警察職員とともにチーズケーキ、ガーリックライス、コンソメスープを調理しました。
 今回は東警察署の警察官がチーズケーキ作りの講師となって、自ら見本を見せながら参加した中学生たちに細やかに指導を行いました。参加したみなさんはチーズケーキの材料を根気よく混ぜたり、ていねいに生地を型に流し込んだりしており、講師に誉められるとうれしそうな表情を見せていました。
 チーズケーキを焼いている間にガーリックライスを調理し、中学生はみじん切りを周りの大人に教えてもらったり、材料を炒めたりして、和気あいあいとした雰囲気の中で調理を行っていました。
 中学生からは「いろいろな人と楽しく接することができてよかった。」「皆で食べるとおいしい。」との感想が寄せられました。また、学校の先生からは「皆生き生きと活動していた。このような活動を、中学校でも行っていきたい。」との感想が寄せられました。
【協力してケーキの材料を混ぜています】 【うまく焼けるかな?】
写真〜協力してケーキを混ぜている様子 写真〜ケーキを焼いている様子
【ケーキを焼いている間に軽食を作ります】 【チーズケーキを皆で試食します】
写真〜軽食を作っている様子 写真〜チーズケーキを試食している様子


 第7回 平成23年2月11日(金曜日)
 サポートセンターで料理教室を実施しました。
 今回の料理教室は、雪まつり会場においてパトロールをしている中央警察署少年補導員さんのために、近くに住む中学生など2人と大学生サポーター「Jumpers」2人が協力し、温かい豚汁と太巻き寿司を30人分調理しました。 参加した中学生や大学生は約30人分の豚汁と太巻き寿司の材料の多さに驚き、「こんなにたくさんの量を時間内に作れるか心配」と、初めは戸惑っていたものの、調理が始まると、積極的に役割分担を決め、大学生や警察職員と談笑しながらも、手を休めることなく、一生懸命調理を進めていました。
 調理後に行われた試食会では、補導員さんと世間話をしながら試食し、補導員さんから「本当においしい。ありがとう。」とお礼を述べられると、照れくさそうにしながらも、うれしそうな表情を浮かべていました。
 参加した中学生たちは
 『30人分の調理は大変だったけど、大学生と一緒に料理ができて楽しかった。』
 『自分が作った料理を「おいしい」と言いながら食べてくれてうれしかった。』
との感想を述べていました。
 大学生サポーター「Jumpers」からは
 『普段関わることができない少年たちと一緒に活動ができて、貴重な経験となった。』
との感想が寄せられ、少年補導員からは
 『心のこもった手作りの料理がとてもおいしく、一生懸命な姿に感動しました。』
 『試食会では色々な話をすることができ、孫のようでかわいかった。』
との感想が寄せられました。 
【30人分の材料を切ります】 【大学生と一緒に野菜を炒めます】
写真〜材料切りの様子 写真〜調理の様子
【完成!!!】 【みんなで試食!!】
写真〜完成した太巻き寿司と豚汁 写真〜試食の様子

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 第6回 平成23年2月3日(木曜日)
 札幌市南区内で料理教室を行いました。
 今回の料理教室は、札幌市南区に住む少年3人が参加して、少年補導員、保護司、警察職員とともに、クッキー、にんじんケーキを作りました。
 このクッキーとにんじんケーキは翌日開催する児童養護施設でのボランティア活動の際に入所している子どもたちへプレゼントするもの。お菓子作り初挑戦の少年たちでしたが、真剣に材料を混ぜ合わせたり、生地をクマ、ウサギの形に几帳面に型抜きをしたりしていました。
 参加した少年たちからは「本当に楽しく、みんなで料理できました」「貴重な体験ができました」との感想がありました。少年補導員、保護司からは「少年たちがとても集中していて、真っ直ぐな気持ちが伝わってきた」「みんなで一つのことを取り組む楽しさ、ふれ合いの大切さが感じられた」などの感想があり、充実した時間が過ごせました。 
【にんじんケーキを作っています】 【型抜きに悪戦苦闘】

【焼き上がったクッキーに顔を書きます】 【クッキーの出来上がり】


 第5回 平成22年11月23日(火曜日)
 札幌市手稲区内で料理教室を行いました。
 今回の料理教室には札幌市手稲区内に居住する少年5人が参加し、大学生サポーター「Jumpers」、警察職員とともに協力して調理を行いました。今回のメニューは、秋の野菜を使ったドライカレー、しめじのスープ、スイートポテトの3点です。
 ドライカレーには細かく切った野菜をたくさん入れるのですが、少年たちはみじん切りの作業に悪戦苦闘、Jumpersや警察職員にアドバイスをもらいながら、一生懸命取り組んでいました。
 一方、スイートポテト作りは、さつまいもをつぶす作業や、型に入れる作業など楽しくできる作業が多く、少年たちは興味をもって取り組んでいました。途中、焼く前につまみ食いをして「おいしい」と叫ぶ少年に対し、周りの大人たちが笑い声をあげるなど、和気あいあいとした雰囲気で調理が進んでいきました。
 参加した少年からは「皆で料理をすることはすごく楽しかった。」「色々と教えてもらえてよかった。」との感想が寄せられ、Jumpersからは、「料理という作業を通しながらだったので、気楽に皆と交流することができた。」「少年たちが普段関わらないような人たちと話すことは良い刺激になると思った。」との感想が寄せられました。 
【みじん切りに悪戦苦闘!】 【スイートポテトとドライカレーを平行して作っていきます】
写真〜みじん切りを行っている様子 写真〜スイートポテトとドライカレーを作る様子
【スイートポテトの固さはこれでいいかな?】 【できあがりです!】
写真〜スイートポテトを作る様子 写真〜できあがった料理

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 第4回 平成22年9月18日(土曜日)
 札幌市南区内で料理教室を行いました。
 今回の料理教室には、札幌市南区内に居住する中学生、高校生5人が参加し、少年補導員、保護司、大学生サポーター「Jumpers」、警察職員とともに、前回西区での料理教室でも大好評だった、子どもたちが大好きな、某ハンバーグレストランのハンバーグディッシュを再現したレシピで、ハンバーグ、大根サラダ、コーンスープ、パフェを作りました。
 参加した中、高生は、各班に分かれて大人たちと調理し、「玉ねぎのみじん切りはどうするのが一番いいのかな。」など、周りの大人たちに積極的に質問する場面も見られ、協力して調理を進めていました。
 ハンバーグなどを試食した後、アイスクリーム、生クリームなどをそれぞれ好きなように盛りつけてのパフェ作りを行いました。
 皆「これをトッピングしたほうが可愛くなるよ。」などと言い合いながら、それぞれ個性たっぷりのパフェを完成させ、作成から試食まで、楽しい時間を過ごしました。
 中、高校生からは、「皆で協力して取り組むことができた。」「周りの人が優しく教えてくれたので楽しく過ごせた。」との感想がありました。また、少年補導員からは「新しい工夫を教え合ったりして、1つの料理を協力して作り上げることができ、楽しませてもらいました。」との感想、保護司からは「今日参加して、少年の居場所づくりの大切さを感じました。」との感想があり、皆充実した時間を過ごしたようでした。
【みんなで協力して作ります】 【ハンバーグは良くこねるのがコツ!】
写真〜協力して料理を作っている様子
写真〜ハンバーグをこねている様子
【ハンバーグの出来上がり♪】 【パフェ作りに夢中です】
写真〜出来上がったハンバーグ 写真〜パフェ作りの様子


 第3回 平成22年9月12日(日曜日)
 札幌市西区内で料理教室を行いました。
 今回の料理教室には札幌市西区内に居住する中学生3人が参加し、中学生の父母と中学校の先生、大学生サポーター「Jumpers」、警察職員とともにハンバーグ、大根サラダ、コーンスープ、パフェを作りました。
 中学生は、参加者とともに「こっちの方が美味しい」「この味付けでどうかな」などと言い合いながら和気あいあいとした雰囲気の中で調理し、玉ねぎのみじん切りやハンバーグの味付け、形作りなど、調理の中の重要な役割を担っていました。
 皆でハンバーグ、サラダ、スープを試食した後は、中学生が楽しみにしていたパフェ作りにとりかかりました。アイスクリーム、コーンフレーク、生クリーム、果物などの様々な材料を思い思いに盛りつけして、それぞれオリジナルのパフェを完成させていました。中学生がお父さんお母さんのためにパフェを作る場面も見られました。
 中学生からは「楽しかった。皆で楽しみながらやると、たくさんの料理を作ることも苦ではないと思った。」との感想が寄せられました。また、学校の先生からは「料理は、段取り、人のために作るという思いやり、協力して作業をすることなど、大切な要素をたくさん含んでいるので、生徒たちと一緒に参加することはとても効果があると思った。」との感想が寄せられました。
【先生と一緒にハンバーグの焼け具合を確認】 【できあがり! おいしそう】
写真〜ハンバーグの焼け具合を確認している様子 写真〜出来上がったハンバーグ
【真剣にオリジナルパフェ作り】 【こんなにたくさんのパフェができました!】

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 第2回 平成22年8月13日(金曜日)
 千歳市内で料理教室を行いました。
 今回は千歳市内に居住する中学生5人が参加してくれました。
 挑戦したのは、餃子、中華スープ、杏仁豆腐の中華料理3品です。
 参加した中学生は「どれも作ったことがない」とみんな興味津々の様子で、積極的に調理を進めていました。
 中には「普段から料理をしている」と大人顔負けの包丁さばきを見せる者もいれば、「みじん切りをするのは初めて」と恐る恐る包丁を握る者もいましたが、みんな周りの人と協力して、慎重に一生懸命調理を進めていました。
 最初、「油がはねるのが怖い」と餃子を焼く作業を渋っていた中学生も、友達や周りの大人に手伝ってもらううちに、焼くコツや楽しさを覚えたようで、料理教室終盤には次々と手際良く餃子を焼いていました。
 みんなで協力した結果、きれいな焼き色がついた餃子のほか、さっぱりとした中華スープ、まろやかな杏仁豆腐ができあがりました。
 試食会では『おいしい』と自分たちで作った餃子を何個も食べる姿も見られ、参加した中学生からは
 『初めて作ったけどおいしかった。』
 『みんなで料理が出来て楽しかった。』
 『今度は家族と一緒に作ってみたい。』
などの感想が寄せられました。
【野菜を丁寧に切ります】 【餃子を丁寧に包みます】
写真〜野菜を切っている様子 写真〜餃子を包んでいる様子1
【誰が一番上手に包めるか競争です】 【できあがり】
写真〜餃子を包んでいる様子2 写真〜出来あがった料理

 第1回 平成22年4月29日(木曜日)
 札苗中学校調理室で料理教室を行いました。
 今回の料理教室は、東警察署の警察官が講師となり、そば打ち・うどん打ち教室を行いました。
 参加したのは、札苗中学校の生徒26人、先生3人、東警察署少年補導員4人、東警察署員などのスタッフです。
 参加した生徒たちは、始めは警察官が講師ということに緊張していましたが、次第に緊張がほぐれ、笑顔で会話をしながら作業を進めていました。
 粉を混ぜるところから始まり、生地を踏み、こねたあとは、薄く延ばして同じ太さに切る・・・などの作業は長丁場に及びましたが、生徒たちは互いに教え合い協力しながら作業を進めた結果、お昼にはたくさんのおいしいそばやうどんができあがりました。
 試食会では「おいしい」と何杯もおかわりしている生徒の姿も見られ、参加した生徒からは「自分でこんなにおいしく、そばやうどんができるとは思わなかったからうれしい」、「警察の人は怖いというイメージがあったけど、とても優しかった。今回の体験を通して、コミュニケーションの大切さを学ぶことができた」、「チームワークや協力することの大切さなど、普段学べないことを学ぶことができた」、などの感想が寄せられ、少年補導員からは「みんなの目が輝いていた。みんなで何かを作るということはとても素晴らしいことだと思った」などの感想が寄せられました。
【「粉の混ぜ方が重要」講師の説明を真剣に聞きます】 【破れないように慎重に生地を延ばします】
写真〜そばやうどんの打ち方の説明を聞く少年
【同じ太さになるように慎重に切ります】 【おいしいうどんのできあがり】
写真〜うどんを切る少年 写真〜出来上がったうどんの写真

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北海道警察本部少年課少年サポートセンター